今日のサテライトオフィス ドトールコーヒー店

今日のサテライトオフィス ドトールコーヒー店

2020年8月14日 オフ 投稿者:

Topの写真は会社ホームページより引用

さて、今日の僕のサテライトオフィスはドトールコーヒー店です。

(ウーバーイーツのCM風に)(笑)

 

皆さん、こんにちは。社団法人ランナー龍(たつ)です。

この記事ではわたしが比較的長時間にわたり集中して何かしらの作業を行う自宅以外の場所を紹介しています。

今日、紹介するのはドトールコーヒー店。

ドトールコーヒーの会社の正式名称は株式会社ドトールコーヒーである。

発祥は東京都港区で珈琲焙煎会社として設立されたようだ。

DOUTOR(ドトール)とは、ポルトガル語であり、医者・博士を指す。これは創業者がブラジルの農園で働いていた頃の下宿先の住所にちなんでいるという。

※Wikiより

 

首都圏の駅前を中心にだいたいどこを探しても見つかるイメージのコーヒー店である。

ホームページより店舗検索をすると(2020/07/27現在)北海道から沖縄までじつに日本全国展開中であった。

その数、東京で502店舗、少ないエリアでも島根県1店舗と、ちゃんと全エリアコンプリートしているのが凄い。

東京都内で活動している私にとっては非常に馴染みある店であり、朝の待ち合わせ場所として、移動と移動の合間だったり、アポイントまでの待ち時間や新幹線の到着待ちの間など様々なシーンで利用しています。

 

都内であればどこにでもある

数ある喫茶店の中でも最も安い部類

 

この2つのポイントは有難く、利用価値を感じます。

学生や若い女性で混雑することが少ないので、安いのにかかわらず比較的静かに過ごすことが出来ることも、サテライトオフィスとして認定できるのではないでしょうか。よほどの長期滞在でもしない限り。

 

ドトールは、駅前に多いということもありちょっとした立ち寄りを想定しているからか、椅子の1つ1つは大きくゆったりとしているわけではない。

ちょっと腰掛ける程度か、場合によってはスタンディングになることもあるので、大人数で長時間快適に過ごすことには向いていない。

このあたりはお店に合った用途でうまく利用すればよい。

1時間程度の利用であれば仕事も集中してこなすことが出来る。

Wifiは今や当然ですが、店舗によりますが電源のある席も用意されているので、私も時々ドトールで作業をします。

コーヒー1杯が店内飲食で¥224円(記事執筆時現在)

これは安い!

ホームページにも「おいしさへのこだわり」と宣言している通り、安いが美味しいです。企業努力なのでしょう。

 224円!!

 

ここではシンプルにコーヒー以外は滅多に注文しないのですが、

私のおススメは「アップルパイ」

菓子パンコーナーに、メロンパンやシナモンロールなどと一緒に陳列されているが、このアップルパイを店内飲食時に”あたため”を依頼すると、

バターのしみ込んだアツアツのホットアップルパイが、そのまま食べるよりも数倍は美味しく感じます。是非。

 

店も探しやすい場所にあることが多く、待ち合わせ場所にしてコーヒーブレイクするもよし、

ちょっとした待ち時間、作業に没頭したい方のチョット利用もよし、

 

 

よく利用するのでプリペイドカードに入金して使っています。

カードに傷があるのは、ドラム式洗濯機に入れてしまい、ズタボロになった無残な姿です。店員さんに見せる度に若干恥ずかしいです。

 

自宅以外の仕事場所。サテライトオフィスとして利用できる場所。今回はドトールコーヒーの紹介でした。

以下記事もよろしければお読みください。

 

 

もう1つのサテライトオフィス、コメダ珈琲店紹介の記事はこちら

 

在宅勤務について書いた記事はこちら

ではまた!